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新潟県燕市の伝統工芸である「鎚起銅器(ついきどうき)」の湯沸(やかん)
清穂堂(せいほどう): 燕市の伝統工芸を継承する工房の一つです。熟練の職人が一枚の銅板を槌で叩き起こして形を作る「鎚起(ついき)」という技法で制作されています。
特徴: 表面に見える細かな凹凸は「鎚目(ついめ)」と呼ばれ、叩くことで銅が引き締まり、堅牢さと独特の美しさが生まれます。使い込むほどに風合いが増す「経年美」も大きな魅力です。
銅は熱伝導率が非常に高く、お湯が早く沸くほか、水に含まれる塩素を分解する効果があると言われ、お茶が美味しくなると重宝されています。
全て手作業で制作されるため、一点一点表情が異なります。
新品未使用のまま保管してましたが金属製のためくすみなどあります。
幅 17cm
奥行 14cm
高さ 19cm(持ち手含む)
アンティーク
| カテゴリー | ホビー・楽器・アート > 美術品・アンティーク・コレクション > 工芸品 |
|---|---|
| 商品の状態 | 新品、未使用,新品で購入し、一度も使用していない |
オススメ度 4.9点
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